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ぐうたら母さん 2018中学受験伴走します

普通の子が、難関校目指します

受験生の子供のために早く帰る…?

仕事や習い事で平日はほぼ埋まってるぐうたら母さんですが、子供の帰宅時間には帰っていることがほとんどです。

先日、「仕事辞めてずっと家にいて〜」なんてTomaに言われましたが、仕事でもTomaより早く帰れる日もあります。

我が家では、去年秋頃から兄弟ゲンカが激しくなり、仲裁役の母さんは、子供だけで留守番せずに済むよう気をつけてきました。

で、昨日は母さん、お友達の家へお昼を食べに行きました。1人の中受ママは、娘さんが塾なので、「温かいお弁当を渡してあげたいから」、と2時半に帰りました。

Tomaは塾ではなかったし、兄弟の帰りが遅い日だったので、今日くらいいいかな、と延々とおしゃべり。先に帰宅したTomaから、4時から5時まで「帰って来て〜」の電話を3回受けました。 5時半に帰宅すると、DS三昧だったみたいなToma。

急いで勉強に取りかかり、「夜は11時まで勉強するね!」と言いましたが、9時半過ぎには寝てました。

私が中受ママと一緒に2時半に帰っていたら、もっと勉強することはできたでしょう。

だけど、そこまで必要?

もっと自立してくれないかな?

「母さんを待ってたの」なんて言うけど、教科の勉強で母さんが予習せずに教えられるものはほとんどありません。丸つけしたり、問題集の解説を噛み砕いてあげるくらいのことはできますが、あくまでサポート。 付きっきりの家庭教師のようなことは無理です。

5年からは、だんだん放したつもりでしたが、なんだかまだまだ甘えん坊で困っています。


チューすると、拭われる。

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